地涌からの通信歴史編 目次

はじめに

第一章 日顕宗の主張する「血脈相承」のウソ

この章のはじめに 
邪宗・要法寺から“法主”をスカウト
猊座を投げ捨て行方不明となった“法主”
在家に相承を託した第五十七世日正
クーデターによって“法主”を追い落とす
日亨上人まで利用した“政僧”たち
いつも紛争の中心にいた日開

第二章 これだけある法主の邪義・謗法

この章のはじめに
造仏読踊の謗法“法主”・第十七世日精
謗施を受け生き永らえてきた大石寺
宗門の謗法を象徴する常泉寺
邪宗の最高幹部に御開扉させた日布
統合帰一・立正大師号宣下・勅額降賜
“法滅の妖怪”・第六十世阿部日開
広宜流布とは無縁の存在だった宗門

第三章 折伏精神のかけらもない売僧たち

この章のはじめに
高利貸しをして民衆から搾取
宗門の堕落を助畏した僧の妻帯
機関誌に謗法広告を載せる無節操
北条弥源太が御供養した室刀が盗難
「戦勝守瞳の本尊」を“販売”
死の恐怖につけこんだニセ本尊(導師本尊)
“富士の清流”など、まったくの幻想

第四章 創価学会出現の意義

この章のはじめに
国家神道に随従し戦争協力した宗門
牧口、一戸田両会長の逮捕、下獄
日恭は、なぜ非業の死を遂げたか
狸祭事件と小笠原慈聞の復権
法滅尽の時こそ大法弘通の時
大石寺の歴代貫首
出典および参考文献一覧

おわりに